食品添加物の危険度ランキングワースト7! 食べ続けていたらマジで死んじまうぞ

こんにちは、クソまじめオナ禁ブロガーのイケユウです。

オナ禁マンたるもの、オナ禁だけでは何も好転しないということは常識中の常識。

オナ禁にプラスして色んな良質習慣を組み合わせることで、オナ禁が本当の意味で生きてきます。

 

今回は食品に含まれている添加物について、ランキング形式で書いていこうと思います。

この記事で出てくる添加物は僕たちにとって有害でしかないので、摂取しないに越したことはないです。

オナ禁と組み合わせて栄養にも気を配って、どんどん自分を高めていきましょう。

 

危険な食品添加物 第1位. 亜硝酸Na(ナトリウム)

危険添加物のブラックリストにも入っていると言えるでしょう。亜硝酸ナトリウム。危険なのはもちろんのこと、色んな食品に添加されています。

コンビニおにぎり、コンビニ弁当、コンビニパスタ、ハム、ウインナー、ソーセージ、サンドイッチ、明太子、いくら、。。。

書いていけばほんとにキリがありません。コンビニで売られている食品はほんとに終わってますね。

 

亜硝酸ナトリウムがなぜ使われるのかというと、食品に色を付けておいしそうに見せるためです。

明太子の赤色。見た感じキレイに見えますよね。でも、明太子はもともとあんなキレイな赤色はしていないんです。

亜硝酸ナトリウムや他の着色料をたっぷり混ぜることで、あのキレイな赤色を作っているのです。

 

コンビニのお弁当でよく見かける真っ赤なウインナー。これも亜硝酸ナトリウムや色素がてんこ盛り状態です。

真っ赤なウインナーはほんとに変な味がするなあって、味覚音痴の僕でも感じてしまうほどです。

 

亜硝酸ナトリウムは毒性が強く、胃の中で発がん性物質に変わるほどの危険性もあります。大量摂取するとマジで死にます。

 

さらに最悪なことが、亜硝酸ナトリウムが明太子に含まれているという事実。

明太子はタラの卵を加工して作られている食品です。そして魚卵にはアミンという物質が含まれています。

 

アミンと亜硝酸ナトリウムの組み合わせ。これがほんとに最悪でしかなくて。。。この2つが結びつくと、発ガン性物質が非常にできやすくなってしまうのです。

 

みんな大好き明太子。僕も明太子大好き人間です。

でも、自分の健康や体のパフォーマンスを考えるなら食べるべきではない食品の1つです。

 

危険な食品添加物 第2位. スクラロース

続いての危険添加物はこちら。スクラロース。こちらも色んな食品に添加されています。

うめぼし、福神漬け、コーラ、カレールウ、プリン、アクエリアス。。。はあ、もう嫌になっちゃいますね。

アクエリなんかは僕も部活してた頃はよく飲んでいましたね。それが体に悪いという事実。

 

スクラロースは食品に甘みを付けるために使われる添加物です。変な甘みを感じたときは、スクラロースが使われている可能性が高いですね。

「甘くしてくれるなら良いんじゃないの?」と思った方。そんな単純な話ではありません。おいしいと感じてしまう食品には裏があるのです。

 

スクラロースは自然には存在しておらず、科学的に合成されて作られる添加物です。合成して作られている時点でやっぱり体には良くないんですね。

合成添加物は人間の体に取り込まれると、分解されにくく体内にどんどん蓄積されてしまうものが多いです。

 

スクラロースも非常に分解されにくい添加物で、摂取し続けるとどんどん体内に溜まっていきます。

ホルモンや免疫系のシステムを破壊する恐れがあり、慢性的に人間の体をむしばんでいきます。

 

スクラロースも摂らないにこしたことはない危険な添加物の1つです。

 

危険な食品添加物 第3位. タール色素

タール色素は名前の通り、食品に色を付ける添加物です。このタール色素、めっちゃ危険な添加物のうえに、色んな食品に入っています。

ウインナー、ソーセージ、なると、明太子、いくら、たくあん、うめぼし、紅ショウガ、福神漬け、ゼリー。。。

こうやって見ると、明太子ってほんとに危険な添加物入りまくり食品ですね。

 

タール色素にはゼンブで12品目あります。赤2、赤3、赤40、赤102、赤104、赤105、赤106、黄4、黄5、青1、青2、緑3。

何のこっちゃ分からないかもしれませんが、とにかくなんか色の名前が付いていたらタール色素だということです。

 

タール色素も自然には存在しない合成化学物質です。体内で分解されにくく、摂取すればどんどん蓄積されていきます。

ホルモンバランスを乱すほか、発ガン性もある危険な添加物です。

 

とりあえず言っておく。変に色が濃かったり、あまりにも鮮やかでキレイな色をしている食品は避けた方が良い。

そういう食品には絶対に何かしらの色素が使われているから。

 

危険な食品添加物 第4位. ソルビン酸K(カリウム)

危険な食品添加物、第4位はこちら。ソルビン酸カリウム。

この添加物は食品が腐らないようにするために使われています。食品を長く保存するために使われているわけです。

ジャム、ワイン、チーズ、ハム、ウインナー、ソーセージ、かずのこ、なると、お惣菜、菓子パンなど色んな食品に添加されています。

 

ソルビン酸カリウムは少量で細菌やカビの増殖を防ぐという強い防止剤としての効果があります。

でも、そんな強い効果がある添加物。「人間の体には悪影響はないのか?」 残念ながら悪影響しかありません。

 

ソルビン酸カリウムは細胞の染色体を切断したり、細胞をガン化させるという非常に危険な性質を持っています。

 

危険な食品添加物 第5位. 安息香酸Na(ナトリウム)

安息香酸(あんそくこうさん)ナトリウム、毒でしかないです。この添加物は保存料として使われています。

清涼飲料水、栄養ドリンク、シロップ、醤油、マーガリン、炭酸飲料などの食品に含まれています。

 

安息香酸ナトリウムもかなり毒性が強くて、発ガン性もあり白血病のリスクも高めてしまいます。

摂取し続けると、慢性的に悪影響があることは間違いないです。

 

特に栄養ドリンクに関しては必ずと言っていいほど、安息香酸ナトリウムが含まれています。

 

栄養ドリンクはリポビタンD、アリナミンゼロ7、モンスターエナジーとかですね。こういうモノにはたいてい安息香酸ナトリウムが入っています。

モンスターという名前もですが、もう見るからに体に悪そうなにおいがぷんぷんしています。

 

安息香酸ナトリウムは別として、そもそも栄養ドリンクに入っている体に良さそうな栄養成分も怪しいところです。

 

仮に体にとって良い栄養成分が入っていたとしても、他の悪い成分が入りまくりです。結果的にプラスの効果はほとんどないんじゃないかな。

 

むしろマイナスの効果の方が大きいとも感じてしまいます。だから僕は栄養ドリンクは一切飲まないようになりました。特においしいとも思わないですしね。

 

もっと言ってしまうと、栄養ドリンク=毒薬、と思って良いと思います。僕はそういう認識をしています。栄養のこととかめっちゃ勉強して分かりました。

 

元気がなくてしんどいという方は、栄養ドリンクを飲んで治そうとせずに他の原因はないか考えてみると良いですね。

食生活がめちゃくちゃだったり、睡眠不足だったらそりゃあ元気なんて出ませんよ。

 

危険な食品添加物 第6位. 次亜硫酸Na(ナトリウム)

次亜硫酸(じありゅうさん)ナトリウムは食品を漂白するために使われています。

「えっ、食品って漂白されてるモノもあるの?」と、思った方。漂白されちゃってる食品は実際に数多くあります。

 

えび、ワイン、こんにゃく、かんぴょう、カットサラダ、甘納豆、かずのこなどの食品は漂白されていることが多いです。

次亜硫酸ナトリウムは漂白力が強いいっぽうで、人間の体には危険な添加物です。

体に洗剤を入れるようなものですからね。危険でないはずがありません。

毒性が強く、ビタミンB1を不足させたり、胃や腸の粘膜を傷つけるという危険性があります。

 

野菜だから体に良いと思ってカットサラダを買っている人も多いと思います。

 

こういうやつですね。

こういうカットサラダも次亜塩素酸(じあえんそさん)ナトリウムという添加物で漂白されています。

 

カットしたレタスの切り口がずーっと白いなんてことはあり得ないんですね。漂白されているからキレイな白に見えているだけです。

 

野菜だから体に良いという思い込みは早々に捨て去ってしまうべきです。

 

危険な食品添加物 第7位. イマザリル

イマザリルは海外から輸入されたグレープフルーツ、オレンジ、レモンなどのかんきつ類に使われる防カビ剤です。

海外からの輸送中に果物が傷んでしまうのを防いでいるんですね。

 

イマザリルは海外では農薬として使われている添加物で、僕たちの体にとって良いわけがありません。

肝臓や腎臓などへの臓器障害、発ガン性をもつなど危険だらけの添加物です。

 

なんでこんなに危険なイマザリルが当たり前のように現在も食品添加物として使われているのか。

 

話せば長くなるので簡単に言いますが、日本という国は国民の健康よりも他国との関係を保つ方が大切みたいですね。

ほんとに僕たちの知らないところでこういう悲惨なことが起こっているのが現状です。

 

僕がネットポルノ依存でポルノ産業に搾取されていたというのもあるんですが、

人の健康を犠牲にしてでも利益が欲しいというスタンスが何よりも気にくわないです。

 

まとめ

添加物危険度ランキング、ワースト7

  1. 亜硝酸(あしょうさん)ナトリウム
  2. スクラロース
  3. タール色素
  4. ソルビン酸カリウム
  5. 安息香酸(あんそくこうさん)ナトリウム
  6. 次亜硫酸(じありゅうさん)ナトリウム
  7. イマザリル

 

もちろんこの他にも危険な添加物はいっぱいあるんですが、とりあえずこの7つを頭に入れてくれたらと思います。

添加物はご存知の通りほとんどの食品に含まれています。

 

ほんとに添加物が全く入っていない食品を見つけることは、その辺のスーパーとかではムリでしょう。

あんまり添加物のことを気にしすぎると、何も食べられなくなっちゃうので、そこは柔軟に対応してくれたらと思います。

 

例えば、ヨーグルトを食べるなら、

こういう味の付いたフルーツヨーグルトじゃなくて、(フルーツヨーグルトは添加物いろいろ入っています。)

 

プレーンヨーグルトを食べるなど、工夫はできるかと思います。(プレーンヨーグルトには添加物は入っていません。)

 

ちなみに添加物は全て危険というわけじゃなくて、摂取しても害はない添加物もあります。

それについては「食べてはいけない」「食べてもいい」添加物を見てもらえばより深く理解できます。

 

とにもかくにも、オナ禁マンとしてふだんから食べる食事にも気を配っていこうというお話でした。

 

 

 

 

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