僕がこんなにも筋トレをストイックに続ける理由3選

こんにちは、クソまじめ筋トレブロガーのイケユウです。

 

今日書いていくことはズバリ、筋トレです。

オナ禁マンの間でも、オナ禁と筋トレの併用はもはや常識中の常識。

 

僕もここ6ヶ月くらい、特に最近はほんとに大学のジムで筋トレを継続しています。

自分で授業の1コマとして筋トレを作っているくらい筋トレをしています。筋トレを愛しています。ダンベルが大学での唯一無二の友達です。。。

そんな僕の事情はどうでもよくて。。。オナ禁と筋トレはそれだけ相性が良いんですね。

 

今日はオナ禁にも相性抜群の筋トレを、僕がなんでそんなにもストイックに続けていくのか。

自分なりにその理由を分析してみたので、書いていきたいと思います。

 

筋トレを続けこる理由1. 良い体になりたい

筋トレを続ける1番の理由はまずこれですね。

「良い体になりたいんじゃあ!」です。

 

僕としては自分の体ってほんとに財産だなあと思っていて。

その与えられた財産である体を生かすも殺すも自分次第だなと思っているのであります。

 

だってシンプルに考えて、筋肉が良い感じに付いてる体ってめちゃくちゃカッコよくないですか?

服を着ていても隠せないほどの胸筋、後ろから見ても存在感あふれる背中。

タンクトップから我よ我よと主張し合う、あの筋肉ムキムキの二頭筋、三頭筋、三角筋たち。

地味にも見える無地のTシャツでも、カッコよく着こなせてしまうあのムキムキの体。

 

僕はこういった体に単純に憧れています。憧れるからその体を目指して一生懸命に筋トレを続ける。

単純な理由かもしれないけど、あこがれを追って頑張るのはまさに子供の心そのもので。

憧れを目指して頑張っていく子供心を大切にしていきたいものです。

 

筋トレを続ける理由2. 自分への自信を高める

筋トレを続けている理由として、自分の自信を高めていくっていうのも僕の中ではめちゃくちゃ大きいなと。

 

筋トレを続けるってさっきから簡単に言ってるんですけど、正直ラクではないじゃないですか。

重量も重たいモノを持ち上げないといけないし、狙った筋肉部位に効かせるために自分なりのフォームも見つけていかないといけない。

「もう持ち上げられへん、ぎゃあー」って限界がきても、そこからあと1回、2回死ぬ気で持ち上げて、筋肉をいじめ抜かないといけない。

筋肉のためには、栄養もしっかり意識して、バランス良く摂取していかないといけない。

 

しかもそのストイックすぎて心が折れそうになることをずっと続けていかないと、筋肉ムキムキにはなれない。

むやみやたらにおもりを持ち上げたり、ジャンクフードばっかり食べたり、途中で投げ出したりしていては、筋肉は永遠にムキムキにならないです。

 

筋トレってそれだけストイックで奥が深くて、続けるのもかなり大変だということです。

でも、そのほんとに辛くて苦しく思える筋トレ。

自分の筋肉を徹底的にいじめて、傍から見ると苦行としか思えないような筋トレ。

続けることができれば、自分への圧倒的な自信になります。

 

筋肉により効かせるために日々フォームを試行錯誤。

重量も最初は軽すぎて嫌になるほどのおもりしか扱えなかったけど、だんだん重いモノで持ち上げられるようになってきた。

少しずつ、ほんとに少しずつではあるけど、筋肉も大きくなって良い感じにもなってきた。

これはほんとに自信にしかならないです。

「俺はやってやったぞー、どりゃあ!」ってね。

 

しかも筋トレの最中にはテストステロン値がどんどん上昇していきます。

さらにさらに筋肉が大きくなると、またテストステロン値が増えていきます。

テストステロンは男にとって最強のホルモンであることは別の記事で書いているので、そちらを見てください。

ひとことで言うと、筋トレを続けることでウルトラスーパー最強の好サイクルができあがるわけです。

 

筋トレは自信製造マシンみたいなものですね。

これだけ人生に良い影響をもたらしてくれる筋トレ。

続けない理由なんてどこにもありません。

 

筋トレを続ける理由3. デブ、ガリガリになりたくない

理由1とは正反対のネガティブな理由です。

僕が筋トレを続けている理由として、見た目が悪い体にはなりたくないんですね。

 

そういう思いが特に強くなるのは、朝の通学電車の時でしょうか。

満員電車の中、乗り込んでくる男の人を密かに観察している僕ですが(変態ではないですよ笑)、

乗り込んでくるほとんどの男性は良い体をしていないなっていうのが率直な感想です。

 

それに見ていて痛感するのが、「あれ、日本人ってガリガリばっかりじゃね?」ってことです。

食生活とか、日本人ていう性質上なのか分からないですけど、それにしてもひ弱な感じの男性が多いなあと。

 

日本人にガリガリが多い理由として、筋トレがぜんぜん広まっていないというのもあるんでしょうね。

 

アメリカでは授業の1つとして筋トレがあったり、めっちゃ羨ましい。。。

筋トレをトレーニング(訓練)じゃなくて、ワークアウト(仕事)として捉えているんですね。

アメリカではジャンクフードの影響で肥満の人が多く、筋トレで健康な体を取り戻そうと、筋トレへの意識が高まっているわけです。

健康への危機的状況から、筋トレに対する価値がめちゃくちゃ高まっているんです。

 

話を戻しますが、やっぱり筋トレを日頃からしている日本人男はまだまだ少ないのが現状なのかなあと。

筋トレしないとそりゃあガリガリ君にはなっちゃいますよね。

お腹が出ているメタボ体型の男性もけっこう多いです。特にスーツを着ているサラリーマンの方たちがメタボぎみだったりする。

 

やっぱり年をとると、体の代謝も悪くなってくるし、テストステロン値も下がってきて太り気味になるいっぽうです。

今はまだ若くて食べても食べてもガリガリでも、年をとっていくとたぶん太っていくんじゃないのかなと思います。

昔は痩せてたけど、今は太っているっていうのはよくある話ですしね。

 

と、僕は通学の満員電車に揺られながらそんなことを考えているのであります。

「やっぱりああいう体にはなりたくないなあ」、と思ってしまいます。

だって、かっこ悪いですもん。

 

見た目が全てではないとは言え、人はやっぱりまずは見た目で判断するのが現実です。

もちろん僕も人の中身を大切にしたいし、見た目だけで判断するなんて嫌です。

でも自分の見た目が悪いと、そこから自信もなくなってくるし、それは自分の内面にも確実にマイナスに影響してきます。

 

顔は変えられないけど、筋肉なんて努力次第でどんどんでっかくしていけますからね。

筋肉付けていけば、自分の内面も磨かれていく。

こんな最高の薬は筋トレ以外にありません。

 

まとめ

僕が筋トレをストイックに続ける理由3選。

  1. 良い体になりたい
  2. 自分への自信を高める
  3. かっこ悪い体になりたくない

以上が、僕が筋トレを続けている理由です。

なんにせよ、筋トレは続けてて悪いことはないですよ。

 

 

こんなにも素敵な恩恵をもたらしてくれる筋トレ。

僕はこれからも筋トレを続けていこう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です