僕が確立したオナ禁方法、僕はこれでオナ禁が続くようになった

こんにちは、クソまじめオナ禁ブロガーのイケユウです

 

今回は僕が自分なりに作り上げたオナ禁の方法をシェアしていきたいと思います

ぜひ参考ていどに見ていただけたら良いと思います。では、いきましょう!

 

オナ禁方法1 射精自体をダメだとしない

これは僕が今までさんざんオナ禁できてなくて悩んだ結果、決めたことです。

僕は今までオナ禁に対して、「シャセイは悪だ、ダメだ!」みたいな考えを持ってました。

でも、これって普通に考えると、「そんなんゼッタイ無理じゃね?」って感じです。

だって僕たち男にとってシャセイをずっとしないということは、ほんとに苦行でしかないです。

シャセイを我慢する=性欲はずっと貯まるですから、そのまま貯め続けているといずれどこかで爆発してしまいます。

 

最悪の結果としては、性欲をネトポルを見て発散してしまうことです。

ネトポルは刺激と依存性がとてつもなく強くいので、1人エッチ=快感っていう思考が脳に定着してしまいます。

それに映像の力は良くも悪くも僕たちの脳内にかなりの影響を与えるので、ネトポルはほんとに触れるべきものではないです。

ネトポルはほんとに凶器ですからね…

 

仮に毎日性欲を別のことに転換して上手くコントロールできているとしても、やっぱりそれでも性欲は貯まっていくいっぽうです。

 

だから僕の考えとしては、性欲を性欲として発散させる、つまりシャセイして気持ち良くなる時があってもぜんぜんOKだということです。

シャセイ自体が悪いんじゃなくて、シャセイの仕方に問題があるんですね。ネトポルトか、エ〇画像を見るとか。

そういうものを見て1人でシャセイするというのが、やっぱり良くないです。

1人でシャセイした後ってどんな気分になりますか?

一瞬の快感だけ味わって、その後にものすごいダルさとか、やってしまった感とか、自己嫌悪とか少なからずあると思うんですね。

 

シャセイしなさすぎると前立腺ガンのリスクが上がる

オナ禁している人なら、この情報を1度は目にしたことがあるかもしれません。

男は適度にシャセイしないと将来的に前立腺ガンになるリスクが高くなってしまう。

 

この情報はどうやら正しいみたいですね。研究も進んでいて、ネット上でも常識になりつつある話題です。

LINEのニュースで前立腺ガンに関することが載っていたので、参考程度にどうぞ。

男の「前立腺がん」に対する戦略、期待できる戦術

 

これを見てもらうとシャセイの頻度を保つことが前立腺がんのリスクを減らすことに繋がる、と書いてましたよね。

しかもシャセイしていない人は前立腺ガンのリスクが高くなってしまう。

つまりオナ禁してシャセイをしなければしないほど、前立腺がんのリスクが高まるということです。

オナ禁マンからしたら、「何だと!、そんなことがあってたまるか!」という内容です。

 

 

オナ禁方法2 ネトポルは一生見ない

これは僕のオナ禁方法としてほんとに1番大切なポイントです。僕にとってはオナ禁の核とも言えます。

なんで僕がネトポルについてここまで見ないようにしているのか。気になる方はこちらの記事を参考にどうぞ。

その理由をひと言で言ってしまうと、ネットポルノは下痢クソコンテンツでしかないからです。

オナ禁してる人にこれだけは言いたい、仮想のエロだけには絶対に触れるなということを

 

簡単に言ってしまうと、さっきも書いたんですが、

ネトポルは刺激がえげつないほど強くて、依存性がものすっごいあるから。

そしてそれによって受ける脳へのダメージ、精神的な落ち込み、自信の喪失、自己嫌悪、こういったものが一気に降りかかります。

ネトポルによって受けるダメージは人によってかなり違ってくると思います。

もちろんネトポルに触れている頻度が少なければ少ないほどダメージは少ないです。

 

僕の場合は1度そういう動画を見てしまうと、ほんとに1時間は見てしまってました。オナ禁が続いてもせいぜい3日くらいで、またネトポルを何時間も見てしまう。

つまり3日に1回くらいのペースでネトポルに1時間近く、下手したら2時間とか費やしていました。

これはどう考えてもヤバいです。ネトポルなんか自分の一瞬の快楽を満たすだけで、得られるモノはほんとに何もないですからね。

失うモノがあまりにも多いし、その失うものの価値もあまりにも大きい。

特に時間の面ではほんとに後悔してもしきれないくらい、ほんとにどぶに捨ててしまった。失った時間はもう戻ってこないですからね。

ネトポル依存で失った時間を考えると、ほんとにやるせないです。この怒りをどこにぶつけるべきか。

ネトポルが当たり前のように溢れかえっているこの社会を恨むべきなのか。ほんとにどうしようもありません。

 

そしてこれは僕の意見なんですが、ネトポルトかマジで配信するなってほんとに心の底から思います。

「エ○チしてるところなんか人に見せるモノじゃないやろ?しかも男を依存させるためにあまりにも刺激の強い異常なセッ〇スのオンパレード」

あなたたちがそんなものを配信することで世の中の何万、何億という男たちがせっせと1人で性エネルギーを無駄に浪費してしまってるんやぞ」

「あなたたちはそんなモノを配信することで世の中に価値を与えているつもりなのか?そう思っているとしたら、あなたたちは人間の皮をかぶった悪魔だ」

 

正直めっちゃ過激な発言だと思います。実際のところ、僕はネトポルに関してはもう嫌悪の感情しか抱いていないです。

でも、性のことって誰も教えてくれないじゃないですか。

日本は特に性に関して恥ずかしいとか、汚いとか、そういう風潮みたいなモノがあります。

だからなかなか話題にも上がらない。

話題にも上がらなければ、ちゃんとした性欲の転換方法とか、発散方法も分からない。

そのくせネット上にはエ〇が溢れかえっている。ほんとにあり得ないくらいのエ〇が。人生を一生かけても出会えないくらい大量の女で溢れかえっている。

 

そして学校の保険の授業なんかでは

「オナニーはしても何の害もありません」

「むしろ心身の健康に必要です」

ほんとにこんな感じです。終わってますよ、ほんとに…

 

そんな風に性について教えていたら、そりゃあ思春期、20代の男子。性欲真っ盛りですから。

オナニーをしても良いと思っている人は、当然ネトポルなんかにも走っちゃいますよ。いつでもどこでも大量の美人とずっと触れられるわけですから。

 

そしてネトポルに快楽を感じた男はその快楽地獄から抜け出せなくなり、気づいたときにはネトポル依存症。

そして大切な自分の人生を自分で破滅させてしまう。ほんとにネトポルは全世界から一掃されるべきモノだと思います。

 

ただ、現状の日本にとって、そういうネトポル産業は収入の1つです。それも国の根幹を支えるほどのかなりの収入になっている。

それだけネトポルが閲覧されているという事実。もしかしたら誰かにとってはネトポルが必要な存在なのかもしれない。

 

だから僕はこのブログではいっつも言ってきたし、ほんとに心から思う。世の中、何に価値を見いだすのかは人それぞれで違うということ。

僕はネトポルには何の価値も見いだせない。ほんとに社会に生まれたゴミとしか思っていない。だから触れる必要もない。

よって僕はネトポルを一生見ない、です。

 

オナ禁方法3 1人エ○チはしない

僕は1人エ○チもしないです。1人エ○チっていうのは僕の考えでは、1人でおこなうシャセイのことです。

それは例え想像とか、刺激のそんなに強くない写真集とを見てても、息子を触ってシャセイはしないということです。

 

刺激のそんなに強くないモノ。例えば自分でエ○チなことを想像したり、女優さんの写真集を見てみたり。

ハッキリ言うとそういう方法でシャセイしてもかなり感じるダメージは少ないです。

むしろ何日か間隔を空けて、そういう刺激の弱いモノでシャセイをすると良い感じにストレス発散になってその後の作業効率も上がる気がします。

僕の経験上ではそんな感じでした。

 

刺激もそんなに強くないので、

「もっと、もっと…もっとだ!」みたいに欲に支配されて理性を失うこともないです。依存性もかなり低いです。

 

でも、僕は1人でシャセイをするという行為にはやっぱり意義が見いだせないんですね。

 

だって、シャセイって本来は子供を作って、自分の遺伝子を次世代に残していくためにするものじゃないですか。

自分の子供を残すという行為にはとてつもなくエネルギーが使われます。1回のシャセイで3億個ほどの精子が放出されます。半端ない数です。

それに生物の中には交尾をして子孫を残すとその交尾をしたオスやメスが死んでしまう種もいるんですね。

子孫を残すという生物の本来の役割を果たして、その尊い生涯を終えているわけです。

こういう生物としての本来のあり方。もちろん僕たちも立派な生物ですから。

 

そういうことを考えるとやっぱり1人でのシャセイはどう考えても良い行為とは思えないです。

 

1人でせっせと性エネルギーを無駄に放出して、何億個モノ精子たちがその役割を果たすことなく、無惨にもティッシュという紙切れの上に放出されてしまっている。

こういう観点から考えて、僕は1人でのシャセイはしないです。

 

オナ禁方法4 風俗に行くのはOKにしている

ここまで僕のオナ禁方法を見てくれた方は、

「おまえずっと精子貯めとくん?」

「そんなん苦行でしかないやんけ!」

「仙人にでもなられるおつもりですか?」

 

色々ツッコミを入れたくなった方もいるかもしれません笑

安心してください。僕は禁欲主義者でもないし、仙人なるつもりもないです。

精子を一生ずーっと貯めまくって、一生シャセイしないとかそんなことは考えていないので、そこはご安心を。

 

じゃあ、いつどんな方法でシャセイするのか。それはズバリ、女性との行為のときです。

こういう結論に至ったのもいくつか理由があるんですが、1番の理由は僕にとって女性との関わりはエネルギー交換の場であるからです。

それも女性との行為となるとなおさらです。

 

男と女という生物の違い上、やっぱりそれぞれが持っているエネルギーはゼンゼン違います。

同じ性別である男と接しているとき。違う性別である女と接しているとき。

やっぱり女性と接しているときの方が、かなり楽しいですし、気分も高まりますし、なんかやる気がアップしてきます。

僕が女好きだからかもしれませんが…

 

磁石のN極とS極の関係みたいなもんですかね。N極、S極どうしだとめっちゃ反発し合うけど、N極とS極を近づけていくと、すっごい力でくっついていく。

 

N極は他のN極が嫌いで、S極は他のS極が嫌いなのかもしれませんね笑でもN極はS極を愛していて、S極もN極を愛している。

だからお互いめっちゃくっつきたがる笑

別に僕は男が嫌いなわけじゃないですけど、どっちが好きかと言われたらやっぱり女性の方が好きですね。そしてやっぱりモテたいです。

 

話がめちゃ脱線しましたが、要するに男にとって女性との関わりを持つことは大切だということです。

でもやっぱり彼女がいない人は残念ながら女性との行為はできないじゃないですか。

で、結局彼女がいないことが原因になって、性欲の発散方法として1人でシャセイをするという選択肢しかなくなる。

それも最悪の場合は前の僕みたいにネトポルに何時間も費やしてのシャセイ。

 

これはもうほんとになんと言うんでしょうか。もう可哀想としか言えないです。僕の前の自分をほんとに可哀想としか思えないです。

 

彼女はいない、でも性欲は貯まるいっぽう。性欲を他のことに転換して頑張っていても、やっぱりたまには性欲を性欲として発散させたい。

女性とのエネルギー交換、性欲を性欲として発散させる。そういう意味で僕は風俗の利用はOKだと考えています。

 

特にエネルギー交換という点で大切なのがその女性に愛情をもって接することです。

ほんとにこれは心の持ちようなんですが、「抜きにきたぜ、へっ、へっ、へっ」とか、

こんな風に自分の快楽を満たすために風俗を使ってもやっぱり良くないです。

 

愛情をもって、その相手の女性も気持ちよくするという考えで利用するということです。

 

ただ、風俗の利用についてはオナ禁をしている人からすると、意見が分かれるところだと思います。

僕も前までは風俗には行かない方が良いと考えていました。やっぱりあんまりイメージ的に良くないし、お金も高いですし。

 

でも、彼女がいないなら別に良いのではとそこはもう妥協しています。

オナ禁していて思いますけど、人間の三大欲求にはやっぱりあらがえないですよ。コントロールはできますけど。

 

食欲だって食べなかったら、ヒトは死にます。睡眠欲もずっと寝なかったら、ヒトは死にます。

性欲もずっとシャセイしなかったら死ぬことはないですけど、男にとって永遠にシャセイをしないというのはもうほんとに生き地獄です。

それくらい男の性欲は強い。それはもう嫌というほど実感している。

性欲をずっと我慢してると、どこかで大爆発してしまいます。

次元の低いはけ口を求めれば、それはネトポルという凶器によって、性欲は無駄に放出されて終わりです。

 

さらにオナ禁の目的に彼女を作るということを掲げている人もいるかもしれません。僕もその目的はあります。

でも彼女ができるのっていつですか?すぐにできるかもしれないけど、もしかしたら何年もかかるかもしれない。

そのいつできるかも分からない彼女。その期間の間、果たしてずっとシャセイすることなしに過ごせるのか。

僕はゼッタイにできないです。

 

で、結局彼女もできないし、なんかストレスとかで1人エッチをする。しかも最悪のやり方としてネトポルを見ながらのシャセイを続けてしまっている。

そして自己嫌悪、自信喪失、依存。この繰り返し。オナ禁しているのにこうなってしまうのは本末転倒です。

 

だから僕は風俗には行きます風俗に行くことで女性とエネルギー交換してそしてまた自分の目標とかやりたいことを頑張っていく。

こういうスタンスです。ただ、やっぱり風俗に行き過ぎるのは良くないです。お金もかなりかかりますし、シャセイでエネルギーを失うのは事実ですから。

 

僕の頻度としては月2回、2週間に1回ペースで行くようにしています。

それに風俗を使うことをOKにしているとある意味モチベーションにもなります。だって2週間後には女性と行為できるわけですから。

正直オナ禁を2週間続けるのもけっこう大変だって人も多いかと思います。結局ゼンゼン続かなくてリセットの繰り返し…

これはやっぱり最悪です。

でも2週間後に女性と行為できるって思うと、けっこう楽にオナ禁できますよ。2週間なんてあっという間ですからね。

 

まとめ

僕のオナ禁方法は、

  1. 射精自体をダメだとしない
  2. ネトポルを一生見ない
  3. 1人エ○チをしない
  4. 彼女がいないなら適度に風俗の利用もOK

 

正直オナ禁を実践している人からすると、けっこうゆるめの方法かもしれません。

特に風俗に行くのをOKというのはけっこう妥協してると思います。

 

ただ、僕はこの4つの方法で僕なりのオナ禁が続いているので、僕の中ではこの方法は最適だと思ってます。

僕のオナ禁方法がゼッタイ正しいとか、そんなことはもちろんありません。

 

「風俗に行くのは甘えだ!」あなたがそう考えているなら、ぜひその考えに従ってください。

オナ禁方法も人によって違うのは当たり前です。その人の体質とか、今の人間関係、性格、充実度、そういうモノによってかなり左右されます。

 

心から愛している彼女と付き合っている人が風俗に行くとは思えませんしね…

とりあえず僕のオナ禁方法を参考程度に見てもらう。

そこから今の自分の現状と照らし合わせて、自分なりのオナ禁方法を確立していただけたらと思います。

 

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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