筋トレをしてテストステロンを爆発的に増やす4つのポイント

こんにちは、

クソまじめオナ禁ブロガーのイケユウです

 

オナ禁ブログを書いていて改めて思うのが、

「やっぱり女性にモテたい!」です。

 

「急に何を言ってるんだコイツは…」

って感じですよね。

 

でもオナ禁している目的として

女性にモテるというのは

モチベーションにもなって凄く良いです。

 

実際にモテだしたらオナ禁のことなんて

何も考えずに継続できるようになると思います。

 

今回は女性にモテるために

必須のホルモンである

テストステロンの分泌をもっと高めていく

筋トレの方法について書いていきます。

 

 

1. 高重量のモノを扱う

テストステロンを増やす上でまず大切なのが、

狙った筋肉に対して大きな負荷をかけていくことです。

 

「これがもう限界じゃあああ!」

「これ以上重くしたら死ぬ!」

それくらいの高重量を扱うと

どんどんテストステロンを増やしていけます。

 

軽いおもりを何回も上げるよりも、

「10回くらい上げるのが限界!」と感じる

おもりで筋トレをする方が

テストステロンは増えていきます。

 

1㎏のダンベルを何回も持ち上げたところで、

筋肉は大きくならないですし、

テストステロンもほとんど増えません。

 

テストステロンを増やす筋トレをしていくには、

ある程度重い重量でもチャレンジしてみる

ことも大切だというわけです。

 

でも、筋トレをこれから始めるという方や

まだ始めて間もない方は

軽い重量から上げていくのが良いです。

 

いきなり高重量を上げようと思っても、

絶対上げられませんし、

ケガにもつながってしまいます。

 

狙った部位にも負荷をかけられず、

筋トレの効果もほとんど得られません。

 

どの筋トレメニューでもまずは

自分でしっかり扱える重量から始めて

徐々に重量を上げていくのが基本です。

 

 

2. 大きな筋肉から鍛えていく

これは筋トレをしていく上で、

めちゃくちゃ大切です。

 

人それぞれ筋トレのメニューや、

トレーニング時間などの組み合わせは

違ってくると思います。

 

その人に合った自分だけの筋トレ方法を

確立していくことは大切です。

 

でも、これだけはハッキリ言えます。

筋トレをする順番は「大きい筋肉」⇒「小さい筋肉」です。

 

理由はまた別の記事で書いていきますが、

筋トレ初心者さんでも、大きな筋肉って

鍛えやすいです。

 

具体的に大きな筋肉部位は、

胸、背中、下半身です。

とりあえず最初はこの部分だけ

鍛えていけば間違いないです。

 

もともと筋肉が大きい部分なので、

しっかりと負荷を効かせやすいですし、

何よりも成果が現れやすいんですね。

 

筋肉にしっかりと効かすことができれば、

もちろん筋肉はでっかくなりますし、

筋肉が大きくなると、

テストステロンの分泌も増えていくんですね。

 

「筋肉でっかくなった!」

「体良い感じになってきたかも!」

こんな風に筋トレの効果を体感しやすいです。

 

こんな風に成果が出れば、筋トレのモチベーションも

確実に上がっていきます。

実際のところ筋トレも継続できるかが

まず大切ですからね。

 

腹筋とか、二頭筋とかの小さい筋肉から鍛え始めて

「ゼンゼン筋肉なんて付かない!」

「もう筋トレなんて辞めてやる!」って

なってしまったら、かなりもったいないです。

 

僕もまだまだ筋トレ初心者ですが、

胸筋、背筋、太ももの筋肉はかなり付いてきました。

扱える重量はまだまだですが、着実に筋肉が付いてきて

筋トレを楽しめています。

 

それに個人的には筋トレは

1人でできるっていうことも良いですね。

 

詳細プロフィールにも書いていますが、

僕は友達少ないんで、そのぶん筋トレとか

1人でもできるものは頑張るようにしています。

寂しい話なんですが…

 

ただ、筋トレを続けてネトポル依存から抜け出したら、

確実に今よりは人間関係も好転するので、

継続して習慣化していきます。

 

 

3. リズミカルに筋トレをする

テストステロンの分泌を増やしていくには、

できるだけリズム良く筋トレをすることで、

テストステロンの分泌も増えますし、

何より気分的にものっていきやすいです。

 

例えばベンチプレスを1セット10回上げるとします。

その10回上げる速度を

できるだけ同じ間隔で上げていくんですね。

 

「1・・・2・・・3・・・4・・・」

みたいな感じです。

一定のリズムで筋肉に負荷をかけることで、

筋トレの効果はアップしていきます。

 

「1・2・・・・3・・4・・・・・・・・5」

リズム狂っているのはこんな感じです。

こうなってくると、変にしんどいですし、

筋肉への刺激も入りにくいです。

 

リズム良く筋トレするために大切なのが、

自分なりのフォームを作っていくことです。

 

筋トレはフォームがとても大切で、

適当にダンベルを上げてても狙った部位に

負荷を効かせることができません。

 

胸を中心に効かせているつもりが、

なぜか腕ばっかり痛くなるということも

筋トレを始めたての頃にはよくあることです。

 

YouTubeの筋トレ動画はめっちゃ参考になるので

載せておきますね。

 

このjinさんの筋トレ動画はフォームを

しっかり解説してくれていて

とても分かりやすいです。

 

他にも筋トレのメリットとか、

「鍛えることで付くのは筋肉だけじゃない!」

という深いことも喋ってくれています。

僕的には1番好きな筋トレユーチューバーですね。

 

僕もおもにjinさんの筋トレ動画を参考にして

自分なりのフォームを作っていっています。

 

 

4. セット間のインターバルはおよそ1分

例えばベンチプレスを3セットやるとして、

1セット目が終わってから、およそ1分間隔を空けます。

2セット目が終わった後も、およそ1分間隔を空けます。

 

この約1分ほどの間隔を空けてから、

次のセットに移っていくというのが、

筋トレでテストステロンをより効率的に

増やしていくことができます。

 

僕は1セット終わるごとに

1分くらい呼吸を整えて集中力を

高めています。

 

そうすることで次のセットにも

自分のエネルギーを最大限筋トレに

使えるようにしています。

 

 

まとめ

筋トレをするときは、

1. できるだけ高重量を扱う

2. 大きな筋肉から鍛えていく

3. リズム良く筋トレを進めていく

4. セット間のインターバルは1分くらい

この3点を意識してやっていくと、

テストステロンの分泌も増えて、

筋肉も大きくなりやすいです。

 

でも、まずは無理をせずに

自分の扱える重量から始めましょう。

遠回りに思えるかもしれませんが、

それが1番の近道です。

 

あとは筋トレを真剣に継続していきたいなら

やっぱり僕的にはジムに通うのが良いかと思います。

 

ジムには色んな器具がいっぱいあるんで、

筋トレメニューも豊富です。

慣れてきたらおもりもどんどん上げていけるんで、

筋肉に強い刺激を与えやすいです。

 

しかも色んなマッチョの方もいるんで、

けっこうやる気も上がるんですね。

 

やっぱり家で1人で筋トレしてても、

なんかしんどいし、モチベーションも上がらないです。

筋トレメニューも限られてくるし、

あんまり家で筋トレしたいとは思いません。

 

僕は幸いにも大学にめっちゃでかいジムがあるので、

そこを使わせてもらってます。

(大学の授業よりもジムに行っているくらいです…)

 

とにかく筋トレしてたらテストステロン増えて、

オナ禁で貯まったエネルギーもかなり発散させれるんで、

男ならぜひ継続していきたい習慣です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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